主婦memo.chiiの結婚に関する体験&日々のblog

人生の節目である、結婚・2人暮らし・ハネムーン・日々の節約、時短レシピを主に紹介するブログです。

結婚式のスケジュール

結婚式準備は花嫁は大忙し!

 

元花嫁のリアルなスケジュールを書いてみる

 目次

 

はじめに

 こんにちは。memo.chiiです。前回この記事を書いたんですが、どうも見にくくわかりづらいと自分で思いまして、見やすいよう記事を直しました。

もしよろしければ、一度みてくださった方で興味を持ってくださった方も、またご覧いただけると嬉しいです。

 

元花嫁の私の、結婚式に向けた行動の4〜5ヶ月のスケジュールをここに記します。(*'▽')

 

わたしも、結婚式を挙げるまで、どのくらい式場に打ち合わせにいくのか、どんな準備をするのか見当もつかず不安もあり、ネットで調べていました。

 

実際に経験して、リアルにどんなスケジュールだったかをお伝えできます。きっと一人一人結婚式は違って全く同じスケジュールにはならないでしょうが、だいたいのスタートとゴールをイメージできれば、早めに準備できることもあるでしょうし。

 

これから結婚・結婚式を考えておられる方の参考になれれば幸いです。

(これは2018年のわたしの場合の体験をもとにした感想です。)

 

※式場、式を挙げる規模など個人差のあるもので、あくまでも私の体験談としてご覧ください。価格、締切日なども業者によって違うので頼まれるところに直接確認してください。

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私の大まかな行動

【7.8月 結婚式の4〜5ヶ月前】

・結婚報告と結婚式を半年以内に考えていることをご報告で友人、知人に連絡
しました。
 
・まず結婚式場よりも先に、衣装屋&フォトスタジオさんを探しました。
 
式場で借りる結婚式の衣装は高いイメージがあったので私はブランドとか特にこだわりはなく、気に入ったデザインのもので少しでも費用は抑えたいと考えていました。
前撮りも視野に入れながら、前撮りの価格も抑えれて、結婚式の当日の結婚式場でもお願いできる業者さんを探したかったので、衣装屋さん経由で提携の式場を紹介してもらうルートで動きました。外部の提携業者さんからの紹介や、フェアや、ネット予約からの見学がオススメです。次回そのことについては書いてみたいと思います。
前撮りと当日同じ衣装を着るのであれば、衣装を貸してもらえるところはできれば一緒のほうがいいです。一緒に借りることで割り引いてもらえたりします。
式場で借りても、フェアで1着無料や、前撮りの衣装の費用は無料などお安くまとまる場合もあります。前撮りと当日トータルで衣装代は検討されたほうがよいです。
わたしの場合、衣装屋さんの小物は全てレンタルでき、無料でした。アクセサリーやドレスの下に着る物など。そのあたりも事前に確認できたらしておきましょう。)
◇衣装屋さんの紹介の結婚式場を見学して回り、自分でもネットなどで条件に合うところを探してみました。全部で4カ所みて周りました。(提携していない式場は、衣装屋さんは入れないですが、気に入った式場で結婚式を挙げるということは一番重要視して考えていたので、少しでも条件の合う式場には足を運んでみました。
 
その日に決めたらお安くなると言われるかもしれませんが、ちょっと待ってください!本当にそこに決めていいんですか?その日に決めるのは一番危険です。
なぜなら、(本)契約してしまってからの値段交渉は、ほぼほぼ無理だからです!
また、(本)契約する前に他の式場を見ておくことで契約時に他の式場にはできたことを追加でお願いしてみたり、自分にとっての一番良い形で契約することができるかもしれません。
 
必ず式場見学の際には、見積書を作ってもらい、他の式場に行く時は必ず同じように見積もりを見せて金額もご相談しました。これも、他の花嫁さんもされているようなのですが、焦って当日すぐに契約するのではなく、時間があるのであればしっかり交渉しましょう。
知り合いの元プランナーさんの話だと、営業のノルマではないですが、月の始まりよりかは、月末に契約をしたほうがお安くまとまることがあるそうです。ですが、人気の日にちはすぐに埋まってしまいます。仮契約しておくこともオススメです。
 
・ネットを参考に、手作り試作品を作り、手作りできそうなものを検討しました。
 
・ウェルカムボードやオプションで使用したいものは試作品ではなく、実際に使う予定で作りはじめました。下記のような無料で作り方を教えてくれるサイトもあり参考にしました。作れそうなものは作ってみてはどうでしょうか?


marry-xoxo.com  

参考リンク(最終閲覧:2019.04.27)

 

 

 

 

 ・エディングノートを書きました。ウエディングノートについては下記の私の過去記事をよかったら見てください♡


www.memochii-blog.com

 

 

【9月 結婚式3ヶ月前】

結婚式場が決定し、希望をしっかり伝えて、契約しました。(8月末にほぼ確定。)
 
ペーパーアイテムなど、試作品をプランナーさんに見てもらい、持ち込んでもいいか自分で作成しても良いかを相談し、本格的に材料を買って作り始めました。
 
挨拶や受付、余興をお願いしたい人には、招待状を送る前にお願いしました。
 
式場の前日・当日の宿泊が数名分、式場のサービスでついていたので宿泊部屋をおさえてもらいました。
 
招待状の作成を始めました。中身(招待状返信ハガキ式場の地図(式場の地図は私の場合は、式場でもらえました。)フセンと呼ばれるもので挙式の案内状や祝辞・乾杯の挨拶・余興・受付などのお願い状を入れます。
 
・招待状管理の為にExcelでゲストの名簿を作成しました。
→Excelだと、合計人数も関数で簡単に出るので便利ですし、簡単に表が作成できるのでお勧めです。 
式場の提携会社に印刷などを頼み、宛名・宛先だけ手書きで記入して送るなどもあるようです。挙式から来てもらう人には人数に限りもありましたし、こちら側が封筒に詰める際に時間を間違えて送らないように、挙式から招待状を出す人、披露宴から招待状を出す人の時間を名簿に一人ずつメモし、それをみて封筒に詰めていきました。
 
・招待状を10月1日の大安の日に郵送予定だった為、それまでに再度、名簿を見て、呼び忘れている人はいないか、確認しました。
 
結婚式に呼ぶ方で、まだ結婚報告をしていない人がいたら、このときに連絡をしておきます。 招待状が最初の結婚の報告では失礼にあたります。

  

 

【10月 結婚式2ヶ月前】

式場への送迎バスを利用する人の大まかなリストアップと打ち合わせをしました。
 
・10月1日(大安)招待状を発送しました。 →発送前に、Excelで作った名簿に発送日を記入しました。  招待状の書き忘れ・出し忘れがないか再確認できました。
 
・10月後半に11月8日の前撮り用に美容室でヘアカラーとカットをしてもらいました。  →前撮りは和装のみでしたが、アッシュ系の茶色にしました。(色打掛)
 
まつげ前撮りはつけまつげに決めたのでマツエクはつけませんでした。→美容師さんにすすめられてつけまつげで正解でした。当日とれても、つけて写真を撮ってもらえましたし、ボリュームがあったことで目元も強調できて良かったです。
 
歯医者に行きました。 →特に虫歯が痛むとかはなかったのですが、せっかくなら、歯もきれいにクリーニングして望みたいと思ったからです。結果的に虫歯もみつかったのですが、初期だったので削ってもらって安心しました。 当日歯が痛むとか嫌ですもんね。(;´・ω・)
 
前撮りと当日のメイクリハーサル(ヘアーとメイク)をしてもらいました。 →気になる費用ですが、簡単な打ち合わせなら、無料でもお願いできたんですが、  メイクと髪型ってけっこう重要ではないですか?せっかくの記念の日に想像と違った、とかイメージがちゃんと伝わらなかったってことにならないように、しっかり本番さながらしっかりメイクと髪をしてもらったので、私の場合、がっつりメイクしてもらって費用が別途少しかかりました。でも費用はかかってもやってもらうべきと感じました。 結婚式当日なんて、バタバタしますし、あらかじめイメージしておくことで自分も安心できるのでメイクリハ―サルはオススメです。
 
披露宴の内容をプランナーさんと決めていきました。(会場のコーディネートでクロス、ナフキン、椅子カバーなど)
 
式場に入っている花屋さんと会場装花、両親へ贈る花束の打ち合わせをしました。→この時に、私は、披露宴でつけたい生花の花冠をお願いしました。                    花屋さんも外部は入れないことが多いです。よっぽど親族が花屋さんとかでない限り。外部希望があれば相談してください。
 
引き出物の打ち合わせをしました。(契約前に持ち込みしたいと話していたので、そのことについて確認をしました。
私の場合、正確に言うと、持ち込みではなく外部業者に引き宅で家に届くような形でしたので、どこの業者に注文し、どのような形でゲストの方に届くのか詳しいお話をしました。   その際、ゲストの方が戸惑わないように司会者の方に引き宅についてアナウンスをしてもらうようお願いしました。)
 
プロフィールムービーに使う写真を集めておきました。→実家にある方は送ってもらうなり、取りに帰りましょう。結婚式の1カ月前には注文しておきたいところなのでそれまでに準備を少しずつはじめておきました。
 
プチギフト(送賓の際に渡す小物)の決定。→式場の提携業者にお願いしました。自分で持ち込むと確か持ち込み料が発生したかと思います。数の調整は1、2週間前までできたかと思います。

【11月(前撮り)結婚式1ヶ月前】

・11月前半に招待状の返信ハガキがほぼ返ってくる時期なので、集計をしました。→Excelの名簿に出席か欠席かといつ返事があったか日付と、住所に間違いがないか、電話番号をメモしました。まだ返答のない方にはこちらからご連絡をしてみました。食べ物のアレルギーがある方はあとで式場に伝えないといけないのでわかるように目印をつけておき、リストアップしました。
 
・この月が、前撮りでした。平日で仏滅(笑)六曜を気にするタイプの私は、この日も大安にしたかったのですが、主人の仕事の都合などでこの日しかあいておらず。 でも前撮りはそこまで気にしない人のほうが多いみたいですね。ロケーション撮影したのですが、人も空いていたのでゆっくり撮ってもらえました。
 
・前撮り2~3日前に、シェービングに行きました。(花嫁は、肌を見せる部分が多く、どうしても価格は高くなりがちですが、前撮りは和装しか着なかったため、和装で出る範囲の和装用シェービングのみしてもらいました。特にうなじ、顔ですね。フェイシャルのパックもついていました♡) 
 
新郎もシェービングとパックのセットがありお願いしました。肌が明るくなるそうですし、なかなか男性でも産毛までは剃れないようなので、お店の人に勧められました。新郎プランがあったのでそれでお願いしました。わたしは近くで個室でブライダルシェービングをしているお店を見つけて行きました。シェービングって、どこでもやってもらえると思ったら、美容師さんはできないそうで、理容師さんの資格でないとできないそうです。←式場の提携では、電気カミソリでしか対応してもらえないところもあるので、希望があるのなら外部でお願いしたい方は相談してみましょう。
 
・11月後半に式場提携の業者さんに席次表を発注しました。結婚式の2週間前くらいから業者さんが刷り始めるので、3~4週間前には注文し、印刷をお願いするデータを渡すなどしないといけません。   (私の場合データでした。データだと文字の間違いが少なく助かると言われました。   手書きは見にくいかもしれないので、パソコンがある方は、印刷した紙をプランナーさんを通して渡したほうが業者さんは見やすいかとは思います。今は業者に直接スマホなどでやり取りもあるかもしれません。)
 
料理を決めました。→式場のフェアに主人と行った時に、食べていたのでそれと写真などを参考にしました。最終的に決まったものは確認で食べれるというサービスがついていたので料理もしっかりイメージができゲストに喜んでもらえるメニュー内容になりました。ゲストのアレルギーのある方は名前と食べ物をリストアップしたものを渡し対応してもらえるようにしました。

 

 → 私たちの場合、シェフの方とプランナーさんに相談していく中で、もともとのメ ニューをベースにオリジナルメニューで考えて作ってくださり、予算内で希望以上の素敵なお料理にしてもらえました。こんな料理に変えてもらいたい、これだけは入れたいとお話されればメニューの1品を他のメニューと交換したり、オリジナルのメニューを作ってもらえるかもしれません。

 
司会者さんとの打ち合わせ→プランナーさんとのプランに沿って、細かなアナウンスすることなどを決めていきます。どのような内容と流れで結婚式を進めていくかをしっかりイメージしながら打ち合わせをしていきます。ここで決めた内容で変更したいことがあったら直接連絡をとるか、プランナーさんに相談します。私の場合、司会者さんとの打ち合わせで、ゲストに対するサプライズなどアナウンスしてもらいたいことを伝えました。                                    
 
・司会者さんからは新郎・新婦の簡単なプロフィールがいるとのことでお渡ししました。受付・挨拶・乾杯のご発声などをお願いしている方の名前と関係・肩書を書いたものをお渡ししました。そういったいろいろな情報の中からうまく場を盛り上げてくださったりスムーズに進行してくださいました。  
 
ゲストの方のレンタル衣装・着付け・メイクの確認。(友人はいなかったのですが、親族で利用されたい方がいたので早めに聞いてリストアップし、衣装屋さんなどに伝えました。)
 
式場に宿泊される方のリスト(現段階)を作成し、提出しました。→変更があれば随時言いました。 
 
BGMを決めました。(締め切りは式の10日前)→式場の提携業者でお願いしました。曲数で値段が変わるものではありませんでした。シーンによって、この曲がピッタリと思う曲をネットで調べたりしながらメモしておいて、そこのリストにないものは、CDを持ち込みました。(特にこだわりがなければおすすめでお願いしても良いかと思いますが、自分らしさが出るので好きなアーティストや入れたい音楽があれば是非ご相談してください。)
 
式場以外に宿泊される方のリストを作り、予約をとりました。
→場合によってはキャンセル料がかかることもあるので注意しましょう。あらかじめ宿泊をご希望か遠方の方には返信ハガキに書いてもらうなどして確認をとっておきましょう。私たちの場合、宿泊を取る方法はじゃらんで探すとちょうど空きがなく、楽天トラベルで見つかり取りました。(宿泊費をどうするのかもあらかじめ決めておきました。
 
例えば自分で予約を取られる場合はお車代でその分上乗せして渡す場合もあるでしょう、ですが遠方から来られる方は、土地勘もない方が多く、宿泊施設が開いていないということもあるので、せっかく県外から来られる方はこちらが取るほうが親切かとは思います。) 
 
両親の衣装が決まりました。
 
マツエクが人生初だったので、試しにつけてみました。人によっては皮膚が腫れることもあるそうでまずは試してみることをすすめられました。
実際に試したことで式当日、マツエクに慣れて目元が気にならなくて済みましたし、長さや本数で目の形によって仕上がりが変わってくるようなので当日用にリペアしてもらったときに良い形につけてもらえました。(少し派手かな?と思うくらいがちょうどいいように思います。お店の方に相談してみてください。)
 
(※マツエクのリペアとは、すべてをとらずに、取れそうになっていたりするマツエクのみを外し、新たに付け足すことですす。価格も少し抑えられることがあります。)
 
 
・プロフィールムービーを作成(他業者に発注) しました。                 過去記事も良かったら見てみてくださいね♡

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【12月(結婚式の月)】

・式の4日前にシェービングに行って、同じ日にデコルテと背中と顔のエステと、マツエク(まつ毛エクステ)をしてもらいました。(順番的には先にシェービングを済ませ、エステの後のマツエクが望ましいと言われました。マツエクの形が崩れてしまうので。)        
→エステは式場からお勧めされるところもあるかもしれません。私の場合なかったので自分で選びました。何回かのコースもあるようですが、そのぶん料金は高くはなります。わたしは2回ほどしか行かなかったので何度か行くと肌が変わってくるようなのでお金と時間に余裕がある方はもう少し考えて行ってもよいかもしれません。
 
・結婚式用に私は美容院で髪を染めました。→地毛を使う予定でいたので、美容師さんと相談し、カットはしませんでした。着る衣装の写真を見てもらい、似合うようにカラーを相談して染めてもらいました。アッシュ系でカラーのトーンを上げてもらって正解でした◎
 
新郎は髪を切って整えてもらいました。←せっかくのタキシードなので当日ワックスで髪をオシャレに整えてもらえるように少しトップに長さのある髪型にしてもらったのが良かったです。そのために髪を伸ばしてもらっていました。
 
・私たちの場合、約1週間前くらいから使う荷物の搬入ができました。→当日全部持っていくわけではなかったので良かったです。もしそうだとしたら大変でした。式場によっては置くスペースがなかったり、遠方の式場だと難しいかもしれませんが、近くで式場がホテルであったため、叶ったことかもしれません。
 
プランナーさんと最終確認をしました。
 
手作りの席札と名簿を搬入し、名前分あるかのチェックをしてくださいました。どう置きたいのかも聞いてもらえたのでお願いしました。当日は花嫁でなく、式場のスタッフさんが設置してくださるとのことでした。(念の為、予備で名前なしも数個いれておきました。)
 
料理の数の最終決定をしました。気になる急な欠席による料理の数の変更は、私たちの場合は料理の数の変更は式の2日前までできると言われましたので、お仕事や家の事情で急に来れなくなった方は随時プランナーさんを通して変更してもらえました。式場のお料理って1つがそれなりにするので変更できないととても困りますよね。

 

さいごに・感想

最後までご覧いただきありがとうございます。

長々と書きましたが、このような流れでした。(*^^*)

 

わたしたちは5ヶ月前から行動しましたが、

1年前や半年前から式場を選んで予約をとる方は多いです。希望する大安の土日なんて、あっとゆうまにうまりますから!!

 

わたしたちも始めは半年後くらいに考えていたのですが、式場を見て式場との日にちを決めていく中で親族の都合やお日柄の良い日を考え、少し早まりました。

 

わたしたちのように、予定早まるケースも考えられるので結婚が決まったら少しでも早めに見に行って1ヶ月は吟味して、決めたらいいと思います。

気に入った式場があれば、仮押さえができる場合があるので、少し検討して結論を出されたい方は仮押さえしておくこともお勧めします。

 

1年後以上だとそれまで気持ち的に落ち着かなかったという人もいますし、準備がゆっくりできたから良かったと言われる人もいます。

自分たちにとってどちらが良いか考えて式の時期も決めたら良いと思います。

 

わたしたちの場合、ゲスト人数が多いと無事終わるまで不安もありましたし、半年くらいがちょうどよかったような気がします。

 

12月に式を挙げた為、新しい年はゆっくり2人で落ち着いて過ごせましたし、結婚報告はがきとして式に来てくださった方、お呼びできなかった方にも年賀状の時期に1度に送れたのもよかったです。(喪中の方のみ普通郵便のはがきにしました。)前撮りの写真と結婚式の写真のデータを使って手作りしました♩

 

これをみて、忘れそう、何から始めたらいいのかわからない、どうしよう。と思っておられる方もいるかもしれませんが、大丈夫。

 

わたしも漠然としかわかっておらず、実際はこんな細かいところはあとから知っても十分間に合います。

 

結婚式場が決まったら、あなたの結婚式のお世話をしてくだるプランナーさんがいます。その方が教えてくださいます。また、やってみたいこと、わからないことなんでも相談してみてください。

 

ステキな結婚式になりますように。( ´ ▽ ` )

 

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それでは、また。